2018年5月28日 (月)

懐かしの会

娘が園児の時からずっと繋がりある友人親同士達。
小学校から違う学校だったのに、今も変わらずとても大切な人達です。
子供関係なく会っている私達ですが、その中の一人のお陰で先日とても懐かしい人達と再会しました。

それは同じ園で過ごした男の子4人のお母さん達。
久を通り越し、お互い覚えているかなの世界。

ですが会った瞬間分かりました。
だって全然変わっていなくて十数年前と同じように普通に会話が始まるから。
一方、子供達の成長には付いていけず、すれ違ってもすぐに気付けないレベルです。
みんなで現在の写真を携帯回し合いながら時代の流れを感じました。

こうやって親だけで集まり楽しくお酒を飲み、変わらず楽しく会話できるみんなと出会えてラッキーだったなって改めて思うのです。

せっかくなので花火付きのパフェを。

子供達に私達の集合写真を送ると
なぜに
うけるw
お店で声のトーンを気を付けて〜
などなど冷静な返事が返ってくるのです。

集団になった時の声のトーンに関してはいつも肝に銘じてます笑

それにしても成長って嬉しいですね。
身長も知識もどんどん先を越され、経験値だけはまだ負けていないかななんて言いながら、
後半はこれから何始めたい?などの話で盛り上がりました。

子供達や若い子は知っているかな。
大人になっても人生は楽しいよってこと。
そりゃいろいろあるけど楽しいんだよ。
大切なものや好きなものが増えていくからね。

キラキラして見える生き方しなくたっていいしそこがゴールじゃないし、やりたいこと見つかっても見つからなくてもどっちでもいいと思うよ。
そこにこだわったり大人になることを複雑に考えず、ただ心からたくさん笑っていて欲しいよ。
心身が疲れたら、こんな私達だけど好きなおかず作って待ってるからいつでも休んでいきなー。

今日は花火の日

好きな花火は?
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花火はいいですねぇ〜そのむかしというほどでも
ありませんが、市内でも夏に花火大会があった。
打ち上げ会場まですぐ近くでわくわくしながら写真も
何枚か撮ったです。
今でも写真あるかなぁ〜カラー写真でしたが、
カラーの色が抜けてるかも。物置に入れたまま100年
湿気でカビが生えてるかも。
その花火大会、寄付金が集まらなく花火に限らなく
ほとんどの夏祭りがなくなった。

スイカ農家提供花火です。
メロン農家提供花火です

サークルK提供花火です。

明日5月29日はコンニャクの日です。

コンニャクといえば、女性が好きな食べ物とか。。。
5こん29にゃくでコンニャクのゴロ合わせ

2018年5月27日 (日)

旧知のオジサマ

だいぶ昔に飲み屋で知り合ったオジサマがいる。当時で50過ぎだから今は60前か?
それなりの企業にいた。安泰だよ、でもつまらないそうは言うけど、良い話を聞かせてくれたものだ。早期退職して店でもやりたいと思っているイケてるオジサマで、若い頃はモテたようだし、人も良い。それでいて独身だと言う話。
ウソくさい。そう思ったけど、飲んだ後に自宅にお邪魔したことが何度かあった。
それでもどこかに家族を残して単身赴任じゃないの?と思った。もしくは外からは見えない、致命的な欠点でもあるのでは?とも。
オジサマに恋心を抱いているわけではないので、どうでも良いことだけど。

そんなオジサマからひさびさのメール。ひさかた会うことになって飲みに行った。
数年前に会社は辞めた念願のお店オープンでもした?最初は飲み歩いた。少ししてほどほど常連になった店で、そこのママに感銘を受けた歳を重ねても新しい発見や驚きはあるのだろう。ほかの常連さん、初めましてさんとも仲良くなって、ママにも気に入られてお店に入った自分のお店ではないけど自分を活かす場所を見つけたのね。
ママのようになりたい、と思ったのよママでなくマスターだろうけど?しばらくママの下で働いて、客受けも良くて、ママも感心してくれた基本は何でも器用にこなせて人当たりも良いしね。ママの下で働いて、解放されて、来て下さるお客様の心に少し寄り添える感覚を得たのよどこまでも良い人柄だもの。
十分な資金はあって、元の夢も話して、自分の感じている思いも話してみたの
そこまで話したところでオジサマの顔が少し曇った。男ってスゴく面倒。でも女も面倒。ずっと思っていた。結婚や恋愛って、自分が男でなきゃいけない若干共感出来る話だけど、それがオジサマの独身の真意?もちろん女性が好き。女を抱きたくなる。今でもその手のお店に行って女の子を抱くよ
それから表情が戻った。アナタは大丈夫、アタシとも少し違うけど、アナタらしいお店が出来る、資金潤沢でもノウハウや紹介で助けるわよって応援してくれたの少し感じた違和感がすっきりしつつあった。オジサンもといアタシは今は自分のお店を持っているの少しずつはっきりして来た。男でも女でもない、でも根っこは男のアタシは、一人で小さなゲイバーをやっているの
そう言うことか。オジサマとは言え、兄貴分としてままならないこの世界を生きる男と心酔していたオジサマ。実は男として生きることに疲れ、でも女ではないと言う思いをうまく処理した。
アタシって言うとホッとする。ドレスでもスーツでもない服で、ウィッグも化粧もしないで、アタシはなのよと心のまま思うことを話しながら、お客の話を聞くのこの頃にはすっかり笑顔なのだ。
小さなお店よ。ごく普通の男の子と女の子が手伝ってくれている。完全男の子と完全女の子が得体不明のオッサン(?)を支えているお店なのカオスのようでカオスでない空間だと思う。男としての言葉、女としての言葉、どちらとも言えない者としての言葉を聞く空間。分かるみたいね。男心や女心が分からない時に、生粋の男と女が話して、どうともなくどっちもある者も話す。人生の奥深さがあるよ
モヤモヤしたものを具現化したオジサマ。根っこからキチンとした人だから、性別で片付けているようで、そうでもない様子を感じる。
Qと言う存在を作ったアタシはこのオジサマにもう少し関わりたいと思った。気の良いオジサンなんて思っているだろうアナタにここまで話したけど、ちょっと変わって見えるアタシになっているから恥ずかしい。どこのお店か分かっても来ないでね
むしろ、そう言う生き方をしているアナタにアタシはもっと関わりたい。
今度はこちらから連絡して良いですか?そう言ったアタシにオジサマは笑顔で頷いた。アナタはアタシの素敵な後輩よ
本気で悩んで疲れて何かを求めて彷徨った時、今を生きるアナタの空間を訪ねたい。アナタはずっと色と考えているもの。こんなアタシに心の底から、ガッシリとぶつかってきたいと思ってしまったならおいでなさい。お店まで来たアナタを追い返すことはないし、笑顔で迎えるわよ
アタシにとって、ずっと素晴らしい先輩だと思っていたオジサマは、アタシがどう生きるにしても、アナタがどう生きるにしても、素晴らしい先輩なのだ。
アタシはねと話すアナタに、アタシもアタシはねといつかお話したい。

初保護者会〜

昨日ははじめての保護者会がありました。

朝、目覚ましがなり、起きたら
なんか、体ダルい
頭めっちゃ痛い
とまたバタンと寝てしまい。
次起きると!
保護者会ギリじゃん!という時間。
パパが休みでいるから、代わりに行ってほしいが、娘がダメ!と
ダルい体引きづって行きました
着くと、あれ?少なくない?
痛恨のミス!!時間早かった
まぁ、ギリよりいいかっ。
色と先生たちからお話や説明が、あるが、早口で聞づらい!
時間内に終わらないとというのは、わかるが、もう少し要点だけ述べれないものか?
その中でも、一人要点だけ述べてわかりやすい先生が
娘のけん玉の先生!そして化学の先生!
化学、娘は大嫌いだけど、この先生はわかりやすいから好きって言ってたなぁ。
わかる!
最後のアンケートに珍しく色と意見を書きました
折角だ!担任に挨拶しとこっ
みっけ!近づき、の母です!
担任、ド緊張で
いつもさんにはお世話になってます!

先生、逆でしょ!と思いながら、
いつも、先生のことは娘から話を聞いてます。
が、先生からわからないことや質問ない?などと聞いてやってくださいますか?
うちで色言われても私もわからないので。
はい!月曜に早速お伺いします!

先生、だから、緊張しすぎでしょ!
と思いながら、学校を出たところで、思いだした!
具合悪い
私も緊張してた?忘れてたよ。自分が具合悪いこと。
そのまますぐうちに帰り、バタン
昨日は水以外何も口にできなかった
今朝は少しよくなり、食べれたけど、まだ万全じゃないな
娘は元気に朝早くから遊びに行くし、パパはまだ寝てるし
私はたまった洗濯物と戦い中
干すとこないじゃん
そんな感じの日曜日
次、また洗濯物できたが
だから、干すとこないじゃん

レアルマドリード対リバプール見てきたけ

レアルマドリード対リバプール見てきたけどセルヒオラモスまじで嫌いだわ。コイツのやってんのサッカーじゃないわ。こんな勝ち方して喜ぶレアルファンもイカレてる。

四万キロメートル

画面送信がもどりました。今度の車検も通します。バイクのある生活のためにもがんばらにゃ。

国家ではなく自分を生きること!

共同幻想論(吉本隆明1968年)
私の根本思想(山口瞳1986年)
講演記録から(江口圭一1994年頃)
いずれも以前に紹介していますが、自衛隊(軍隊)の存在が憲法に書き加えられようとしている今日的状況にあって、これらの言説論考は国や軍隊戦争といったものの本質に迫ろうとする上で多分に有用であると思われますので、ここに繰り返し取り上げます。

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共同幻想論(吉本隆明)より

国家は共同の幻想である。風俗や宗教も法もまた共同の幻想である。もっと名づけようもない形で、習慣や民俗や、土俗的信仰がからんで長い年月につくりあげた精神の慣性も、共同の幻想である。

人間が共同の仕組みやシステムを作って、それが守られたり流布されたり、慣行となったりしているところでは、どこでも共同の幻想が存在している。そして国家成立の以前にあったさまざまな共同の幻想は、たくさんの宗教的な習俗や、倫理的な習俗として存在しながら、ひとつの中心に凝集していったにちがいない。中略

もうひとつ西欧の国家概念でわたしを驚かせたことがある。それは国家が眼に視えない幻想だというそのことである。中略

もとをただせば国家は、一定の集団をつくっていた人間の観念が、しだいに析離(アイソレーション)していった共同性であり、眼にみえる政府機関や、建物や政府機関の人間や法律の条文などではない。

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この吉本隆明共同幻想論については、次のように説明されることもあります。

吉本隆明の共同幻想論(1968)によって現代日本思想界に定着した概念。古典的マルクス主義の見方では国家(上部構造)は経済構造(土台)の反映でしかなかった。経済的支配階級の利益を普遍的な利益として偽装する手段として国家を位置づけていたのである。それゆえ国家は軍隊や警察に代表される暴力装置としての意味しかもっていなかった。

これに対して吉本は国家の幻想性に注目する。暴力とは国家の機能にほかならずその本質を説明するものではない。そこで上層構造を幻想領域として措定して、自己幻想(文学、芸術)と対幻想(性、家族)と共同幻想(国家、道徳、宗教)の3つに分類する。

吉本によれば国家の起源は禁制に求められる。村落共同体の外部に対する恐怖の共同性を幻想化することが禁制の効果である。家族の本質を構成する対幻想も血の禁制(近親相姦の禁止)に支えられている。この血縁という対幻想が共同幻想化されるとき、国家が発生する。このように国家を暴力に還元するマルクス主義の国家論に対して、吉本の共同幻想論は日本的共同体の本質を理解するための糸口を与えたといわれている。

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講演(1994年頃)において示された江口圭一さんの論考より

国家の構成要素

land(自然的意味での国土

country(生活共同体としての郷土。それらを取り纏めたものが国

nation(政治的統一体としての国家)

state(の上に構築された国家権力機構。交替革命が起こりうる

日本人にとって国というのは実にあいまいなものなんです。

英語で言うと、国に該当するものとして、country、nation、stateと、少なくとも四つの表現があるのです。この四つはスペルが違うように全部違うものを表しています。

重なりあい共通する部分もありますけれど、全部違うものを指しています。

landというのは自然的な国土であり、そしてcountryは人びとの集団であり、nationというのはそれの政治的統一体であり、そしてstateというのはそういうnationやcountryに作られる政府とか、裁判所とか、軍隊とか、議会とか、地方行政機構とかを持った国家機構を指しています。英語ではこの四つはいずれも違うものを指しています。

英語的表現ではstateの政策が悪く、landの環境を破壊するので、nationの利益に反するとして、country中に非難が起こっているという文章がきちんと成立します。ところが日本人というのは幸福なのか不幸せなのか、これを国の政策が悪く、国の環境を破壊するので、国の利益に反するとして、国中に非難が起こっているという意味不明の文章としてしか表現することができない。

同質的国家意識は二つの、正反対の作用機能をもっています。一方では、日本人のlandやcountryへの愛着、あるいはnationとしての一体感が、そのままstateへの帰属心や忠誠に容易に転化されるという作用です。逆にいうと、stateを批判するものを非国民として容易に排斥する機能を演じます。同質的国家意識は一方では日本国民の日本国家への帰属と統合、排他性を強化し助長する。

しかし他方では、その日本国家は国と自称してはいても、landでもcountryでもnationでもなく、あるいはそれらすべてを包含し代表しているものではなくて、実体は単なるstateにすぎないのですから、日本国民を無条件に結集することができません。同質的国家意識は、逆に、日本人のlandやcountryへの愛着、あるいはnationとしての一体感のゆえに、stateの帰属心や忠誠を妨げる作用を演じます。

現に、水害とか薬害とか騒音とか、国を相手どって実にさまざまの裁判を起こさねばならないというのに、その被告たる国をおいそれと愛したり、それに殉じたりすることができるはずもありません。

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わたしとしては、空と海の青、山河の緑、四季が織りなすこの国の自然環境についてはとても気に入っています。また、就職によって離れるまでの年月を過ごした生まれ故郷にしても、そこには家族団欒の想い出があり、地域の人にも暖かく見守ってもらったという印象が心地よいものとして残っています。

定義により、国民はその民度(知性や理性)に相応しい政治しか選び取ることができないと言えます。そしてその国民はというと、悪辣無比としか言いようのない安倍政権を、国民の総意としていまだに政権の座に就かせています。

森友加計事件の実相や公文書改竄という妄挙を見せつけられても、それでもなおこの政権を支持し続ける者たち、我関せずの態度に終始する人たちが相当程度いることになります。この状況には危機感を、否、絶望感を覚えます。

ここでは、次の部分をしっかりと受けとめておきたいところです。
国家は国と自称してはいても、landでもcountryでもnationでもなく、あるいはそれらすべてを包含し代表しているものではなくて、実体は単なるstateにすぎないということ。

然らば日の丸を掲げよ、君が代を歌え、国家道徳を称えよ、国を愛せ、愛国心をもて!とは、これいかに。

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私の根本思想(山口瞳1986年)から


山口瞳私の根本思想1986年

一部抜粋
私は争いごとが嫌いだ。嫌いというより苦手なのかもしれない。会社員同士の争い、町内のゴタゴタ、兄弟喧嘩、すべて駄目であって逃げ腰になってしまう。従って、戦争なんて飛んでもない話であってマッピラゴメンだ。核兵器を使用するか使用しないかなんて段じゃない。

あらゆる武器というものが、生理的にも嫌いだ。軍艦も厭、爆撃機も戦闘機も厭、大砲も厭、機関銃も厭、小銃も厭、ピストルも厭、剣も厭、飛び出しナイフも厭だ。これは本当に見るのもイヤだ。とても核兵器なんてところへ考えが届かないのである。

いったい、われわれは何を守るのか。守るべき祖国といったものの実体は何であるか。その祖国はわれわれに何をしてくれたか。税金を徴収するだけではないか。といったようなことを以前に書いた。ふたたび言う。いったい、どの国が、どうやって攻めてくるというのか。それを具体的に教えてもらいたい。攻めてくるのはソ連軍なのか、中国軍なのか。

いわゆるタカ派の金科玉条とするものは、相手が殴りかかってきたときに、お前は、じっと無抵抗でいるのか、というあたりにある。然り。オー、イエス。私一個は無抵抗で殴られているだろう。あるいは、逃げられるかぎりは逃げるだろう。

軍が攻めこんできたら、家は焼かれ、男はキンタマを抜かれ、女たちは凌辱されるんだぞ

いいえ、そんなことはありません。私の経験で言えば、そんなことはなかった。人類はそれほど馬鹿じゃない。かりに、軍の兵士たちが、妻子を殺すために戸口まで来たとしよう。そうしたら、私は戦うだろう。書斎の隅に棒術の棒が置いてある。むこうは銃を持っているから、私は一発で殺されるだろう。それでいいじゃないか。

人は、私のような無抵抗主義は理想論だと言うだろう。その通り。私は女しく卑怯未練の理想主義者である。私は、日本という国は亡びてしまってもいいと思っている。皆殺しにされてもいいと思っている。かつて、歴史上に、人を傷つけたり殺したりすることが厭で、そのために亡びてしまった国家があったといったことで充分ではないか。

専守防衛という名の軍隊を解散する。日本はマルハダカになる。こうなったとき、どの国が、どうやって攻めてくるか。その結果がどうなるか。

どの国が攻めてくるのか私は知らないが、もし、こういう国を攻め滅ぼそうとする国が存在するならば、そういう世界は生きるに価しないと考える。私の根本思想の芯の芯なるものはそういうことだ。

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山口さんの根本思想においては、九条護憲や世界平和実現に向けての積極的な姿勢といったものは窺えません。ただ淡と、暴力に対する生理的な嫌悪感と自分は暴力を行使する主体にはならないという固い決意が示されているだけです。

それでいいじゃないかと思います。

すべての人間が生まれながらに持っている権利を自然権などと呼びます。近代の自然法論によれば、この権利は国家以前に存し、国家によって人為的に与えられたものではないから、国家はこれを侵害し得ないとされます。

そうであるなら、国家が始めた戦争、国家が呼び込んだ戦争に対する個人の身の処し方については、自分で決めるべき事柄ということになるのではないでしょうか。

安全を脅かすものは、なにも軍事的脅威だけにかぎりません。わたしたちは、陋劣な政治経済政策によって放射線被曝や貧困ほか多くの危機的状況に直面しています。こちらの方が、中国や北朝鮮の軍事的脅威といったものよりもはるかに現実的で深刻な問題としてあるように思われます。

2018年5月26日 (土)

動乱篇かなー?局長がコロコロ持ってるし

動乱篇かなー?局長がコロコロ持ってるし!実写トッシー楽しみすぎるっ

北新井

今日は「鉄道のまち大宮 鉄道ふれあいフェア」が9時30分から15時30分までJR大宮総合車両センターで行われているが、朝から天気にも恵まれ大勢の人で賑わっている!
現在地→JR大宮総合車両センター内試乗線走行中の特急スワローあかぎ号の1号車(2012年近畿車両 クハ650-1010)座席番号1A(窓側)から中継。

2018年5月25日 (金)

アメフト問題で日大学長会見に72歳の女

アメフト問題で日大学長会見に72歳の女性が乱入!どうやって侵入したのかを問われ名刺も出さずスーッとアメフト問題で日大学長会見に72歳の女性が乱入!どうやって侵入したのかを問われ名刺も出さずスーッとジョニー

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